沿革

沿革

1949年 新潟蹴球協会として発足
1955年 北陸協会へ加盟(1975年 北信越サッカー協会 改称)
1959年 新潟県蹴球協会と改称
1964年 新潟国体開催
1966年 県社会人リーグ開催
1975年 新潟県サッカー協会と改称
1992年 県議会W杯招致決議
1993年 ナビスコ杯新潟開催
1994年 アルビレックス新潟 誕生
天皇杯新潟開催
1995年 日本海国際ユース大会開催
1996年 W杯新潟開催決定
1997年 アルビレックス新潟 JFL昇格
国際ユースサッカー大会 in新潟開催
2001年 コンフェデレーションズカップ新潟開催
2002年 W杯 新潟開催
2003年 アルビレックス新潟 J1昇格
プリンスリーグ開催
2004年 聖籠町に新潟聖籠スポーツセンターアルビレッジ開設(新潟スポーツコミュニティ)
2006年 アルビレックス新潟レディース L1昇格
2007年 (社)新潟県サッカー協会 トータルプラン(2007年宣言)発表
2008年 全日本社会人サッカー選手権大会 新潟開催
2009年 新潟国体で総合優勝
2010年 各年代に日本代表入り多数
なでしこジャパン 対 メキシコ代表 新潟開催
2011年 60年史編纂委員会設置
東日本大震災にともなう義援金活動
全国クラブチームサッカー選手権大会 新潟開催
W杯10周年記念事業委員会設置
キリンカップサッカー2011 日本代表 対 ペルー代表 新潟開催
2012年 アルビレックスLが全日本女子選手権で準優勝
W杯新潟開催10周年記念事業。新潟市でシンポジウム
県協会事務所を新潟市西区のふるさと村に移転
2013年 一般社団法人新潟県サッカー協会へ名称変更(新公益法人)